ご支援の流れ
調べるだけでも、創るだけでも、現場は変わりません。
見て、聴くところから、根づくところまで。
わたしたちは、この6つの段階をご一緒します。
6つのステップ
中身は案件によって変わります。下は、代表的なものです。
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見て、聴く
業務の流れを一つずつたどり、現場で働く方のお話をお聞きします。
資料に書かれていることと、実際に起きていることの差を確かめます。 -
優先順位を握る
見つかった課題を、効果の大きさと取りかかりやすさで並べ替えます。
すべてを同時には進めません。効くところから、順に。 -
設計する
何を、どこまで、どうやって。
はじめから「すべてをAIに頼ろう」とは考えません。
人が担うほうが早いところは、そのまま残します。 -
ともに創る
わたしたちが手を動かして創ります。外に出しません。
現場の方にも触っていただきながら、形にしていきます。 -
ともに動かす
実際の業務で使いはじめ、詰まったところをその場で直します。
効果は数字で見えるようにし、確かめながら進めます。 -
根づかせる
手を離しても回るように、社内で直せる形にしておきます。
社内で教えられる方を育てるところまでが、わたしたちの仕事です。
自走のその先まで、ひと続きで協働
経営の考えも、現場の声も。そのすべてから、はじめます。
見て、聴いて、創って、根づいたその先まで、ひと続きで。
このすべてを、わたしたちが最後まで担います。
それが、わたしたちの意志です。
その姿にいちばん近い言葉が、FDE※でした。
※ FDE:Forward Deployed Engineer の略
費用の考え方
ご請求のかたちは、3つです。 案件の中身によって、組み合わせが変わります。
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お伺いした日数分(準委任型)
実際にお伺いした日数分だけをご請求します。日は先にご予約いただき、1日分のご依頼から承ります。
- 業務の可視化・変革のご支援
- 生成AIの活用支援・社内への浸透
- 各種のご相談・伴走
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お届けした成果物ごと(請負型)
ツールや仕組みをお届けしたときにご請求します。大きな案件では、区切りごとに分けさせていただく場合があります。
- ツールの実装・業務の自動化
- データ連携基盤の構築
- モニタリング基盤の構築
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お届けしたあとの保守(保守型)
ご依頼いただいた場合にかぎり、月々でご請求します。御社ご自身で保守される場合は、いただきません。
- お届けした仕組みの保守・運用
- 使いながらの改良
※ まずはお気軽にお問い合わせください。御社にとって最適なご請求のかたちをご提案いたします。







