サービス概要
DAIAXの主な事業です。
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業務変革/生産性改善
仕事の流れそのものを、現場と一緒に組み替えます。
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生成AI/システム開発
お使いのツールを活かしきり、足りない道具は現場に合わせて創ります。
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データ基盤構築/分析
散らばったデータを集め、定常的に分析できる形に整えます。
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教育/風土醸成
創り出した成果が続くよう教育し、自律的に活用され続ける風土を築きます。
わたしたちの仕事は、この4つにとどまりません。
導入後の保守・改善などを含めて、現場に必要なことをご一緒します。
道具を増やすことが、目的ではありません。
まず減らし、今あるものを活かしきり、足りないところだけを創ります。
こんなことは、ありませんか。
- 「業務変革」「生産性改善」「生成AI活用」と言われても、自社の何がそれに当たるのか分からない
- データの整備、活用、分析 ── なんだか遠い世界の話に聞こえる
- 外部に頼んだが、報告書が残っただけで、現場は何も変わらなかった
- ツールを入れてみたが、いつのまにか使われなくなった
- そもそも、自社に何が起きているのかを整理できていない
どれも、めずらしいことではありません。
むしろ、課題がはっきり見えているほうが稀です。
わたしたちは「見て、聴く」ところから始めます。
そのうえで、一つひとつを、現場と一緒に解決していきます。
はじめから「すべてをAIに頼ろう」とは、考えません。
わたしたちは、御社にとっての最善を、この順番で探します。
下に挙げた作業は、いずれも一例です。
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STEP 1
まず、無くせないかを考える
現場を見て、聴いて、仕事の中身を洗い出します。
その会議、その報告書、その転記は本当に要るのか。
道具を足す前に、まず減らす・組み替えます。
業務の見直し/プロセス再設計
- 業務の棚卸しと、かかっている時間の計測
- 会議体の再設計・アジェンダの整備
- 業務分掌・役割の整理
- 品質基準・チェックリストの整備 ほか
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STEP 2
次に、今あるものを活かしきる
すでにお使いのMicrosoftやGoogleのツール、RPA、汎用の生成AIツールなどを棚卸しします。
その道具を、本当に使いきれているのか。
いま持っている資産の力を引き出し、追加の投資も手間も最小限で成果に結びつけます。
既存ツール活用/データの可視化
- お使いのツール・RPAでの自動化
- 汎用の生成AIの安全な使い方の設計
- 散らばったデータの集約と帳票化
- 見たい数字を定点で追う仕組み ほか
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STEP 3
それでも足りなければ、創る
既製品で届く範囲と、届かない範囲を見極めます。
合うものが無いから、本当にできないのか。
現場に合う道具を自分の手で開発します。だから速く、安く、その場で直せます。
自社開発/実装・導入
- 現場に合わせた業務アプリの開発
- 社内向けのAIアシスタントの構築
- 申請・承認フローのデジタル化
- 古いシステムからの移行 ほか
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土台
そのすべてを、使い続けられるようにする
研修とルールづくり、そして導入後の保守まで。
わたしたちがいなくなったあと、それは続くのか。
使われ続けて、はじめて成果になります。
教育・ルール/定着と保守
- 生成AIの基礎・活用研修(自社教材)
- 社内ルール・著作権の判断基準づくり
- 社内で教えられる人の育成
- 導入後の保守・改善の継続対応 ほか
たとえば、こんなことから
ご支援テーマの一例です。
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申請・承認フローの刷新
紙とハンコの申請を、起票から承認まで
システム上で完結する形へ -
勤怠管理の自社開発
申請・承認・超過アラートまで自前で創り、外部サービスの月額費が要らない状態へ
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会議のかたちを、組み直す
目的と進行、資料と記録の流れを見直し、短く、深く、決まる会議へ
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案件と進捗の、見える化
案件・タスク・見積を一か所に集め、確認や問い合わせが要らない状態へ
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ベテランの判断を、資産に
経験でしか身につかない判断を引き出し、誰でもいつでも参照できる形へ
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全社の教育とルール整備
安全に使える環境と規定を整え、全社員が使いこなせる状態へ
現場のヒアリングと立ち会いから課題を30件ほど洗い出し、重点テーマ5つに整理して進めた事例もございます。





